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Aqours CHRONICLE 2015-2017

TVアニメ1期オープニングテーマ 決めたよHand in Hand 歌:高海千歌(CV.伊波杏樹) , 桜内梨子(CV.逢田梨香子) , 渡辺 曜(CV.斉藤朱夏) TVアニメ1期1話挿入歌 ダイスキだったらダイジョウブ! 歌:高海千歌(CV.伊波杏樹) , 桜内梨子(CV.逢田梨香子) , 渡辺 曜(CV

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MacBook (2015-2017)

USBコネクタを提供できるアダプタや、充電パススルー、USB Type-Aポート、HDMI出力を備えた「デジタルAVマルチポートアダプター」などを販売しており、さらに他各社もUSB-Cポート用のケーブルやアダプターを発表し始めた。なお、USB-Cコネクタを使用するThunderbolt

老若

老人と若者。 ろうじゃく。

肉色

(1)皮膚の色。 肌色。 (2)黄色がかった淡紅色。

豈

(1)(打ち消しの表現を伴って)決して。 「我(ア)が恋に~まさらじか沖つ島守/万葉 596」 (2)(下に反語の表現を導いて)どうして。 「夜光る玉といふとも酒飲みて心を遣るに~しかめやも/万葉 346」 <i>~図(ハカ)らんや</i> どうしてそんなことを考えようか, 考えもしない。 意外にも。 「~, 生きて再び会おうとは」

兄

(1)同じ親から生まれた年上の男。 年上の男のきょうだい。 ⇔ 弟 (2)姉の夫。 あるいは夫や妻の兄{(1)}。 義兄。 (3)〔「花の兄」の略〕 梅。

悪日

運勢の悪い日。 不運に遭う日。 凶日。 あくび。

生憎

〔「あやにく」の転〕 ※一※ (形動) 期待や目的にそわない状況になって, 都合が悪く残念なさま。 自分の場合にも, 相手の気持ちを思いやる場合にも用いる。 「~なお天気です」「~の雨で一歩も外へ出られなかった」 → おあいにくさま ※二※ (副) 都合の悪いことに。 折あしく。 「~(と)留守をしていて失礼しました」

生憎

〔感動詞「あや」に形容詞語幹「にく」の付いた語。 「生」は当て字〕 ※一※ (副) 折あしく。 あいにく。 「~差掛りました用事が出来まして/緑簑談(南翠)」 ※二※ (形動ナリ) (1)予期に反して思いどおりにならないさま。 不本意であるさま。 「疾(ト)く死ねかしと思へども, 思ふに任せぬ命数の未だ~に尽ざるか/緑簑談(南翠)」 (2)意にそまないさま。 意地が悪く感じられるさま。 「さらに知らぬよし申ししに, ~にしひ給ひしこと/枕草子 84」 (3)折あしく不都合なさま。 「しぐれといふばかりにもあらず, ~にあるになほいでむとす/蜻蛉(上)」

天国

刀工。 大宝年間(701-704)大和宇多郡に住し, 日本刀工の祖と伝える。 在銘の作は現存しない。 平家重代の小烏丸(無銘, 現御物)の作者と伝えられるが, 真実であれば平安時代の刀工となる。

行録

〔仏〕 禅宗で, 弟子が師の修行の経歴を記録した伝記の一種。

にょろにょろ

(副) (1)蛇など細長いものが身をくねらせて進むさま。 「ミミズが~(と)はう」 (2)ふらふらと進み出るさま。 のそのそ。 のこのこ。 「是を悋気(リンキ)の初めとして, 我を忘れて~と進みて/浮世草子・一代女 3」

にゃあにゃあ

※一※ (副) 猫の鳴き声を表す語。 「猫が~(と)鳴く」 ※二※ (名) 〔幼児語〕 猫。

二

陸軍皇道派青年将校が起こしたクーデター事件。 1936年(昭和11)2月26日未明, 首相官邸・警視庁などを千四百余名の部隊で襲撃, 斎藤実内大臣・高橋是清蔵相・渡辺錠太郎教育総監らを殺害, 永田町一帯を占領した。 政府は翌日戒厳令を公布, 二九日反乱は天皇の命令で鎮圧された。 これにより岡田内閣にかわった広田内閣は陸軍の要求で軍部大臣現役武官制を復活, 以後, 軍の内閣介入の端緒となった。

二六事件

陸軍皇道派青年将校が起こしたクーデター事件。 1936年(昭和11)2月26日未明, 首相官邸・警視庁などを千四百余名の部隊で襲撃, 斎藤実内大臣・高橋是清蔵相・渡辺錠太郎教育総監らを殺害, 永田町一帯を占領した。 政府は翌日戒厳令を公布, 二九日反乱は天皇の命令で鎮圧された。 これにより岡田内閣にかわった広田内閣は陸軍の要求で軍部大臣現役武官制を復活, 以後, 軍の内閣介入の端緒となった。

にしろ

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の命令形「しろ」が付いたもの〕 体言, または活用語の終止形に接続する。 (1)軽い仮定の意を表す。 たとえ…であったにしても。 「社長からの命令~簡単には引き受けられない」「母からの電話があった~, 今日は早くは帰れない」 (2)(「…にしろ…にしろ」の形で)例示するものすべてに当てはまることを暗示するのに用いる。 「絵画~音楽~, 才能がなければ, 上達することはむずかしい」 〔(1)は, 係助詞「も」を挿入して, 「にもしろ」の形でも用いられる。 「お世辞にもしろ, そう言われれば, 悪い気持ちはしない」〕

入牢

牢にはいること。 また, 牢に入れられること。 じゅろう。 ⇔ 出牢

であろう

\\[~アラウ\\](連語) 〔「である」に推量の助動詞「う」が付いたもの。 中世後期以降の語〕 体言および体言に準ずるものに付くほか, 動詞・形容詞, および動詞型・形容詞型活用の助動詞の連体形にも付く。 (1)話し手の推量判断を表す。 …だろう。 「それはきっと彼の思い違い~う」「自動車で行けば, 昼前には着く~う」 (2)(活用語の連体形に付いて)話し手自身の決意をやや重々しく表す。 「僕はここに最後まで留まる~う」「こんな所にはもう二度と来ない~う」 〔(1)現代語では, 多く論文調の口語文などに用いられ, 話し言葉では, 「だろう」を用いるのが普通である。 (2)「であろう」の丁寧表現としては「でありましょう」が用いられる〕

亜麻仁

アマの種子。 亜麻子。 → 亜麻

甘煮

甘く味付けして, 煮ること。 また, その食べ物。 「小魚の~」